ロシア・アヴァンギャルドの中心人物のひとり、アレクサンドル・ロドチェンコ。このティーカップ&ソーサーは、ロドチェンコのデザイナーとしての初期作品(1922年)のひとつで、幾何的なデザイン手法を反映しています。
2003年に開催された『ロシア・アヴァンギャルドの陶芸展?モダン・デザインの実験?』関連商品として限定生産されたカップ&ソーサーの90%サイズで、普及版として新たに制作されました。(弊社でのカップ&ソーサー販売数は限定10客となります。)
ロシア・アヴァンギャルドの陶芸展 図録がセットになってお徳です。
ロシア・アヴァンギャルドの陶芸展 図録 1冊
カップ+ソーサーのセット2点
解説リーフレット付・箱入り
サイズ:カップ 内径 直径9センチ 高さ4.5センチ
ソーサー 直径約14.5cm
![]() カップ側面 | ![]() |
![]() ソーサー柄 | ![]() |






